2005年03月12日

オオカミの誘惑 試写会

先日、韓国漬けの友人と観て来ました〜 韓流!韓流!

確か号泣できると聞いて、最近涙腺緩みっぱなしの私は
ハンカチ・ティッシュを多めに持参したんですが、必要ありませんでした;;

ごく普通の女子高生を巡って、2人のイケメン番長(!)が争うお話。
ネタバレになるので書けませんが、とにかくベタなんですよ!エピソードが。
詰め込めばいいってもんじゃないよー!
途中イライラしちゃって落ち着いて観られませんでした。

おまけにテソン役のカン・ドンウォンがかつみ・さゆりのかつみに見えてきちゃって
大変。(ごめんなさい)シリアスなシーンが台無し…!
いや、確かにオトコマエなんですけど。体格も華奢で、結構好みなタイプですし。
でも一旦、そう見えてしまうと影がちらついちゃって……違う意味で面白かったかも;

今迄ホラー、戦争モノ、恋愛モノと韓国映画は見て来ましたが、
私には戦争モノみたいな硬いお話が合ってるみたいです。

で、この映画は☆5つ満点なら☆半。弟役の子供が本当に子供らしかったので☆ひとつ。
後、飛び蹴りばっかりのアクションシーンに☆半分v
posted by れお at 16:19 | Comment(0) | TrackBack(1) | 映画
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL


カン・ドンウォンは日本ではどうかな
Excerpt: 「オオカミの誘惑」★★★☆ カン・ドンウォン、チョ・ハンソン、イ・チョンア主演 相変わらずヨン様を追っている 日本のマスコミと 韓国での人気が ズレているのは映画通ならよく知っている。 ..
Weblog: soramove
Tracked: 2005-03-31 18:18
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。